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ナレッジコンパス

人と情報の距離を
ゼロにする
社内ナレッジハブ

フィルタ+AIチャットで社内ドキュメントを瞬時に検索。
属人化した暗黙知を資産に変え、あらゆる社員が
必要な情報へ確実にたどり着ける環境を実現します。

KNOWLEDGE COMPASS 画面イメージ
新機能リリース記念キャンペーン 1か月
無料トライアル

社内の情報、ちゃんと活かせていますか?

膨大なナレッジが日々蓄積されているにもかかわらず、構造化されないまま眠っているケースがほとんどです。

📋

マニュアルが現場でたどり着けない

運行・整備マニュアルが紙や共有フォルダに散在し、必要な時にすぐ引けない。

👤

熟練者のノウハウが属人化している

熟練整備士や運行管理者の知識が個人に留まり、退職・異動で失われてしまう。

🔄

ヒヤリハットが繰り返される

インシデント事例が現場で共有されず、同じリスクが繰り返し発生してしまう。

🔍

最新の販促資料がどれか分からない

店舗ごとに資料や商品情報が分散し、最新版の管理が追いつかない。

👤

ベテランの販売ノウハウが引き継がれない

優秀なバイヤー・販売員の知識が個人に属人化し、退職とともに失われてしまう。

🔄

過去の売場トラブルが活かされない

季節ごとの課題や接客事例が記録されても、次シーズンに活用されない。

📁

案件書類が竣工後に探し出せない

契約書・図面・議事録が案件ごとに散在し、後から必要な時に見つからない。

👤

施工ノウハウが担当者の記憶にだけ残る

現場での判断や交渉事例が口頭伝承にとどまり、組織の財産になっていない。

🔄

類似施工の手戻り・クレームが繰り返される

過去の失敗事例が横展開されず、同じトラブルが別の現場で再発してしまう。

🔍

不良報告書・手順書が現場でたどり着けない

膨大なドキュメントの中から必要な作業手順書や過去報告書をすぐに見つけられない。

👤

ベテラン技能者の暗黙知が残らない

熟練者の勘やコツが図面・手順書に落とし込まれず、退職・異動で失われてしまう。

🔄

過去の品質トラブルが再発する

不良事例が横展開されないまま、類似の品質問題が繰り返し発生してしまう。

📋

膨大な設備記録から必要情報に即座にたどり着けない

設備仕様書・点検記録が膨大で、トラブル時に必要なドキュメントをすぐ参照できない。

👤

熟練者の保全ノウハウが退職で消える

プラント運転・保全の経験知が個人に属人化し、退職とともに組織から失われてしまう。

🔄

過去トラブル事例が現場に届かず再発する

ヒヤリハット・事故報告が記録されても現場に浸透せず、類似事故が起きてしまう。

📁

過去の運営資料が担当者のPCに眠っている

イベント・公演のマニュアルや企画資料が属人的に管理され、次回担当者が探せない。

👤

ベテランスタッフの現場対応が引き継がれない

経験者の運営ノウハウや緊急時の判断基準が口頭伝承にとどまり、記録されない。

🔄

トラブル対応事例が次回に活かされない

過去の現場事故・クレーム対応が記録されても、次のイベントで参照されない。

🔍

規制・商品資料の最新版管理が追いつかない

頻繁に更新される規制対応資料や商品説明書の最新版がどれか、現場が把握できない。

👤

ベテラン営業・審査担当のノウハウが属人化

優秀な担当者の審査判断や営業手法が個人に留まり、組織全体に展開されない。

🔄

コンプライアンス事例が全社で共有されない

クレームや違反事例が記録されても、同様のリスクが別部署で繰り返し発生してしまう。

🔍

仕様書・設計書がツールを横断して散在する

Slack・メール・Wiki・Confluenceに分散した情報を横断検索できず、毎回探し回る。

👤

設計判断の背景が引き継がれない

シニアエンジニアの意思決定の文脈がコードやドキュメントに残らず、次世代に伝わらない。

🔄

同じ不具合を別チームが繰り返し調査する

過去の障害対応・調査結果が活かされず、類似の問題を別チームがゼロから追ってしまう。

ナレッジコンパスが、
社内の情報課題を根本から解決します

ナレッジコンパスは、社内の多様なドキュメントから、フィルタ+AIチャット形式でデータを探し出すことができる情報検索ソリューションです。LLM(大規模言語モデル)と連携し、ベクトル検索とキーワード検索を組み合わせたハイブリッド検索をベースに動作します。フィルタ検索・質問AI・マップAIを組み合わせることで、誰でも・すぐに・正確に情報へたどり着ける環境を実現します。

ナレッジコンパス PDF Word Excel PPT

社内ドキュメントをアップロード

PDF・Word・Excel・PowerPointなど、社内に散在するあらゆるファイルをナレッジコンパスに登録します。スキャンされたPDFのテキストも抽出・検索対象になります。

文書 Map AI 構造化済み 製品番号 ロット番号 不良種別 作成日

マップAIが自動でタグ付け・構造化

アップロードしたドキュメントをAI(マップAI)が自動解析し、製品番号・ロット番号・不良種別・作成日などの重要項目を自動でタグ付け。手作業での整理は一切不要です。設定はノーコードで、日本語の設定文を入力するだけでAIの動作をカスタマイズできます。

フィルタ 会社名 △△株式会社 製品名 NR-2024 日付 2024/01〜 キーワード... NR-2024 不具合報告.pdf NR-2024 仕様書_v2.pdf NR-2024 検査記録.xlsx

フィルタ+ハイブリッド検索で絞り込む

会社名・製品名・日付などのフィルタで対象を絞りながら、ベクトル検索とキーワード検索を組み合わせたハイブリッド検索で情報を抽出します。従来のあいまい検索で課題だったノイズを抑えつつ、広く・正確に検索できます。

何を聞けばいいか わからない... AI:「どんな症状ですか?」 「対象の製品は何ですか?」 目的の情報にたどり着く

質問AIが逆質問で答えまで誘導

「何を聞けばいいか分からない」状態でも大丈夫。AIがユーザーに「どんな症状ですか?」「対象の製品は何ですか?」と聞き返しながら、目的の情報まで確実にたどり着けるようサポートします。社内ポリシーに合わせてLLMを選択できます。

ナレッジコンパスの特徴

01
🎯

「なんとなく」でも、ちゃんと見つかる検索

「正確なファイル名が分からない」「キーワードがうろ覚え」でも大丈夫。ナレッジコンパスは、会社名・製品名・日付などの条件で絞り込みながら、曖昧な言葉でも関連する情報を幅広く探し出します。さらにAIが「どんな症状ですか?」と聞き返すことで、うまく言語化できない問いでも、必要な情報まで確実にたどり着けます。

02
🏷️

アップロードするだけで、資料が「使える状態」になる

PDFや Word などの社内資料をアップロードすると、AIが内容を読み取り「製品番号」「不良種別」「作成日」などの情報を自動で整理・タグ付けします。これまで検索できなかったPDF内の文章も検索対象になるため、眠っていた過去資料や記録票がすぐに活用できる状態になります。手作業での整理は一切不要です。

03
⚙️

エンジニア不要、現場担当者だけで運用できる

設定はすべてノーコード。専門的な知識がなくても、設定文を入力するだけでAIの動作を自社の業務に合わせてカスタマイズできます。また、社内のセキュリティポリシーに応じて、LLMを柔軟に選ぶことができ、自社のAzure環境内への配置にも対応しています。

04

社内データを外部に出さず、安心して全社で使える

社内の機密資料をAIに読み込ませることに不安を感じる企業も多いですが、ナレッジコンパスは登録したデータがAIの学習に使われない仕組みを標準搭載しています。また、貴社のAzure環境の中にシステムを置く形式にも対応しているため、データが外部のサーバーに出ることが一切ありません。「まずはクラウドで手軽に使い始めたい」「自社環境で厳格に管理したい」、どちらのニーズにも対応しています。

ナレッジコンパスの機能一覧

各機能をクリックすると詳細をご覧いただけます。

🔍

資料検索

フィルタ+AIチャットで
目的の情報に即アクセス

詳しく見る →
🏷️

自動タグ付け

アップロードだけで
AIが自動で整理・分類

詳しく見る →
🗂️

データベース管理

社内資料を一元管理
権限設定も柔軟に対応

詳しく見る →
🔒

セキュリティ管理

AIへの学習防止と
閲覧権限を細かく制御

詳しく見る →
👥

ユーザー管理

グループ単位で
利用権限を一括管理

詳しく見る →
⚙️

ノーコード設定

エンジニア不要
現場担当者だけで運用可能

詳しく見る →
🔗

クラウドストレージ連携

Google Drive・SharePointなど
既存ツールと直接連携

Coming Soon
📊

検索結果の共有・人気キーワード

チーム間での活用を
さらに促進する機能

Coming Soon

実際の画面を見てみる

操作フローをそのまま再現しました。どんな画面でどう使えるか、ご自身の目で確認してください。

knowledge-compass.example.com/search
🔍 検索結果(絞り込み済み)
📄 PDF2025-03-12
製品導入手順書_v3.2.pdf
初期設定・環境確認の手順が記載されています。
📝 Word2025-01-28
運用マニュアル_改訂版.docx
障害発生時の対応フローをまとめたマニュアル。
📄 PDF2024-09-14
よくある質問と回答集.pdf
サポート問合せの多い質問を整理したFAQ集。
💬 AIチャット
検索結果をもとに、何でもご質問ください。
製品導入後の初期設定手順を教えてください
参考ドキュメント: 3 件
ファイル追加
📂
ここにファイルをドラッグ&ドロップ
※ *.pdf, *.docx, *.xlsx, *.pptx のファイルをアップロードできます
※ 1ファイル最大30MB、1回あたりの最大アップロード可能数は30ファイルです
アップロードされたファイル
#1 技術仕様書_2025年版.pdf (2.3 MB) 🗑
#2 運用マニュアル_改訂版.docx (1.1 MB) 🗑
#3 設計書_システム構成図.xlsx (0.8 MB) 🗑
データベース一覧
データベース名 説明 ファイル数 状態 作成者 作成日
技術ドキュメントDB 技術仕様・手順書を管理 24 山田 太郎 2025-01-15
営業資料DB 営業チーム専用資料 8 田中 花子 2024-11-01
人事・総務DB 社内規定・各種申請書類 15 佐藤 健 2024-09-10
データベース一覧 › 技術ドキュメントDB
データベース詳細(技術ドキュメントDB)
基本情報 ファイル一覧 ユーザ一覧 タグ設定 検索設定
ユーザ名 メモ 権限
山田 太郎 管理者 ✏️ 🗑
田中 花子 営業担当 閲覧のみ ✏️ 🗑
佐藤 健 編集可 ✏️ 🗑
※ このデモはあくまでイメージです。実際の画面・操作を体感したい方は ぜひトライアルへ →

必要な情報が、必要な人に、すぐ届く。

ナレッジコンパスは、社内の多様なドキュメントから、ユーザーが欲しい情報を的確に探しだし、
社内のナレッジ・情報活用をスムーズにするソリューションです。
まずはお気軽にご相談ください。

様々な業種・部門での活用例

製造部門

不良品記録の
ナレッジ化

❌ PDF化した不良記録票が検索・活用できず、過去事例が活かされていなかった

製品番号・ロット番号・不良種別を自動タグ化し、PDF内テキストを検索可能に。「LOT123の不良内容は?」と質問するだけで該当票を即座に呼び出せ、品質改善と再発防止につながりました。

自動タグ付けPDF検索再発防止
生産技術部門

作業標準書を
現場でいつでも参照

❌ 設備トラブル時に最新の作業標準書がどこにあるか分からなかった

設備番号・作業種別を自動タグ化し、QRコードで現場端末から直接検索可能に。「〇〇設備の段取り手順」が数秒で表示され、作業ミスが減少。新人OJTの時間も大幅に短縮されました。

QRコード連携標準化OJT効率化
品質管理部門

ベテラン技能の
暗黙知を文書化

❌ 熟練者の勘・コツが伝わらず、品質にばらつきが生じていた

ベテランの技能動画・メモをAIがタグ付けして蓄積。「〇〇工程のコツは?」と質問AIに聞くだけで該当ノウハウを呼び出せるように。後継者育成が加速し、品質の安定につながりました。

暗黙知継承質問AI人材育成
整備部門

整備マニュアルを
現場でリアルタイム検索

❌ 紙の整備マニュアルが最新版かどうか確認できなかった

機体型式・整備種別を自動タグ化し、最新マニュアルを即参照。フィルタで機種を絞れば必要な手順書が数秒で表示。整備品質の均一化と作業時間の短縮につながりました。

フィルタ検索バージョン管理品質均一化
運航管理部門

インシデント事例を
全拠点で即時共有

❌ ヒヤリハット報告が本社に集約されても各拠点に届かなかった

インシデント報告をAIが分類・タグ付けし、類似事例を自動リコメンド。「着陸時の〇〇問題」で検索すると全拠点の過去事例が一覧表示され、安全教育に毎日活用されています。

インシデント管理横展開安全教育
人材育成部門

ベテランのノウハウを
育成教材に

❌ ベテラン乗務員の引退で貴重なノウハウが失われる懸念があった

インタビュー資料・報告書をシーン別にタグ付けして蓄積。新人が「悪天候時の判断」などで検索するとすぐ参照できる教材に変わり、育成期間の短縮につながりました。

ナレッジ継承人材育成シーン検索
商品部

最新の販促資料を
全店舗へ即展開

❌ 本部からの資料が更新されても店舗が古い版を使い続けていた

商品コード・シーズン・販促種別を自動タグ付け。「2024春 〇〇商品」で検索すれば最新資料のみ表示。フィールドスタッフの版確認工数が大幅に削減されました。

最新版管理店舗展開業務効率化
営業部

トップバイヤーの交渉
ノウハウを組織知に

❌ 優秀なバイヤーのノウハウが個人に留まり、担当替えで交渉力が落ちていた

商談メモ・提案資料をベンダー名・カテゴリでフィルタ検索可能に。「〇〇メーカーとの値引き交渉」で過去の成功事例がすぐ参照でき、チーム全体の交渉力が底上げされました。

商談ノウハウ属人化解消バイヤー支援
店舗運営部

季節トラブル対応事例の
横展開

❌ 繁忙期のトラブル対応が店長の経験に依存し、毎年同じ課題が発生していた

過去のトラブル・クレーム事例をシーズン・店舗規模別にタグ付け。「年末 レジトラブル」で過去対応事例を一覧表示。初任店長でも迷わず対応できるようになりました。

トラブル対応シーズン管理店長支援
施工管理部門

過去案件の図面・議事録を
竣工後も即参照

❌ 案件完了後に類似施工の参考資料を探すのに数時間かかっていた

建物種別・工法・竣工年をAIが自動タグ付け。「RC造 5階建 基礎工事」で絞り込むと関連図面・仕様書・議事録が一括表示。見積・提案の品質と速度が向上しました。

図面検索案件アーカイブ見積効率化
現場管理部門

施工トラブル事例の
横展開で手戻り削減

❌ ある現場で起きたトラブルが他の現場に伝わらず、同じ手戻りが続いていた

工種・原因・対策をタグ付けし、「地盤が緩い時の基礎施工注意点は?」と質問AIに聞くだけで過去事例が表示。横展開が容易になり、手戻りコストが削減されました。

トラブル横展開施工ノウハウコスト削減
営業・仲介部門

物件情報・法令資料の
一元管理

❌ 物件ごとに分散した書類の最新版がどれか確認に時間がかかっていた

物件番号・エリア・用途地域で自動タグ付け。重要事項説明書・登記情報・写真が1つの検索画面で参照可能になり、顧客への提案スピードが向上しました。

物件管理法令資料顧客対応
保全部門

設備点検記録を
設備番号で即参照

❌ 点検記録が紙・Excel・PDFに混在し、設備の履歴把握に時間がかかっていた

設備番号・点検種別・点検日をAIが自動タグ付け。「設備X-123の過去2年の点検記録」で即座に一覧表示。トラブル時の原因究明が大幅に速くなりました。

設備管理点検記録トラブル対応
安全管理部門

ヒヤリハット事例を
全プラントで共有

❌ 重大事故につながるヒヤリハット情報が各プラントに閉じており、水平展開できていなかった

事象種別・設備種別・部位をタグ付け。「バルブ操作 ヒヤリハット」で全拠点の過去事例が表示。安全朝礼の教材として毎日活用され、重大事故が減少しました。

安全管理水平展開ヒヤリハット
技術部門

ベテランエンジニアの
知見を引き継ぎ

❌ 定年退職を控えたベテランの設計・運転ノウハウが失われる危機があった

技術報告書・設計根拠資料をナレッジコンパスへ移行。「タービン調整のコツ」と質問AIに聞くだけで関連資料が表示。後継者が短期間でキャッチアップできるようになりました。

技術継承退職対策質問AI
イベント運営部門

過去イベントの運営資料を
すぐ参照

❌ 毎年開催のイベント資料が担当者のPCに散在し、引き継ぎのたびにゼロベースだった

イベント名・開催年・カテゴリをAIが自動タグ付け。「〇〇フェス 2023 警備」で過去の配置図・マニュアルが即表示。準備期間が大幅に短縮されました。

イベント管理引き継ぎ効率化準備短縮
施設管理部門

トラブル対応マニュアルを
現場で即引き出し

❌ 緊急時にマニュアルをどこで見るか分からず、対応が遅れるケースがあった

トラブル種別・施設エリアをタグ付けし、スマートフォンからも検索可能に。「観覧車 停電 対応」で対応手順が3秒で表示。初動対応が格段に速くなりました。

緊急対応スマホ検索施設管理
人材育成部門

ベテランスタッフの
接客ノウハウを継承

❌ ベテランスタッフが退職するたびに接客品質が下がるという課題があった

接客事例・クレーム対応メモをAIが整理。「子連れゲスト 苦情」で優れた対応事例がすぐ表示。新人の接客品質が向上し、リピーター率の改善にもつながりました。

接客ノウハウ新人教育クレーム対応
損保サービス部門

事故関連ファイルを
効率的に一元管理できる

❌ 1件の事故で複数ファイルが発生し、整理・管理に課題があった

事故管理番号をAIが自動タグ化し、関連ファイルをまとめて一元管理。後から手動でのタグ追加も可能で、検索性・整合性が向上し、事故関連業務の効率化につながりました。

自動タグ付け一元管理業務効率化
審査部門

審査ナレッジを標準化し
品質を均一化

❌ ベテラン審査員の判断基準が属人的で、担当者によって審査結果にばらつきがあった

審査事例を案件種別・リスク分類でタグ付け。「中小企業 製造業 審査基準」で類似事例がすぐ表示。経験の浅い担当者も適切な審査判断ができるようになりました。

審査標準化リスク管理品質均一化
コンプライアンス部門

規制改正情報を
リアルタイムで全社展開

❌ 規制改正のたびに全部署への周知に時間がかかり、古い基準で業務が行われるリスクがあった

規制種別・適用日・対象部署をタグ付け。更新時に対象者がすぐ最新版を参照可能に。コンプライアンスリスクが大幅に低減されました。

規制管理全社展開コンプライアンス
情シス部門

開いて確かめる
手間が"ゼロ"に

❌ ファイル名だけでは中身が分からず、似た資料を毎回開いて確認していた

[作成日][更新日][レビュー済][レビュー中][公開OK/NG]のタグを導入し、意味でそろえる運用に変更。ファイル名の癖に頼らず判断でき、引き継ぎが自然に進むようになりました。

タグ管理引き継ぎ効率化属人化解消
開発部門

仕様変更の経緯を
横断検索で即参照

❌ 機能追加・変更の経緯がSlack・チケット・Wikiに分散し、後から把握するのに時間がかかっていた

機能名・バージョン・変更種別を自動タグ付け。「ログイン機能 仕様変更 経緯」で関連ドキュメントが横断検索で表示。新メンバーのキャッチアップ時間が半減しました。

仕様管理横断検索オンボーディング
カスタマーサポート部門

問い合わせ対応を
質問AIで即解決

❌ 新製品リリースのたびに問い合わせが急増し、対応時間が長期化していた

FAQや過去対応事例を製品・バージョン別にタグ付け。オペレーターが「〇〇機能の設定方法は?」と質問AIに聞くだけで正確な回答が即表示。対応時間が平均40%短縮されました。

質問AIFAQ活用対応時間短縮

料金プラン

用途に合わせて選べる4つの料金プランをご用意しています。

ベーシックプラン
¥5,000/月
  • ファイル上限 20GB
  • 毎月 30,000 AIクレジット付与
プロプラン
¥30,000/月
  • ファイル上限 300GB
  • 毎月 198,000 AIクレジット付与
マックスプラン
¥120,000/月
  • ファイル上限 1TB
  • 毎月 871,200 AIクレジット付与
エンタープライズプラン
カスタム価格
  • ファイル上限 要お問い合わせ
  • AIクレジット 要お問い合わせ

AIクレジット消費量の目安(GPT-4o利用時・1,000文字あたり)

マップAI
  • OCR20クレジット
  • タグ付け50クレジット
  • 設定レコメンド50クレジット
チャット(探索AI・解決AI)
  • 探索AI400クレジット
  • 解決AI700クレジット

※ サブスクリプション枠を超えた分のみ従量課金(1クレジット=0.1円、上限設定可)。料金は表示文字数に加え、AIが裏で行う思考・判断処理も含みます。

※ AIクレジットがプランの月次付与量を超過した場合、超過分は¥0.20/クレジットで課金されます。

ご利用シーン例

クレジット単価 ¥0.20・月次更新割合 2% を想定した試算です

小規模チーム
10名 / データ 50万字相当
推奨:ベーシックプラン
初月(データ登録込み) 約¥24,300
2か月目以降 ¥4,900/月
中規模チーム
50名 / データ 300万字相当
推奨:プロプラン
初月(データ登録込み) 約¥151,900
2か月目以降 ¥39,900/月
大規模チーム
200名 / データ 1,500万字相当
推奨:マックスプラン
初月(データ登録込み) 約¥697,900
2か月目以降 ¥129,900/月

※ 初月費用が高くなるのは、登録データ全体のインデックス化(AI処理)が発生するためです。2か月目以降は月次更新分のみの処理となり、サブスクリプション定額に近い費用に落ち着きます。

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